今日はゼクス記事を変更して、コメント返信記事とさせていただきます。

さて、今日もコメント返信を記事にしちゃいますよ♪
コメント返信が記事になるのは、コメント内容が興味深く、又色々と考えてしまう内容だから、コメント内での返信じゃ短いかな?って思って記事にしています。

今日はちょっと趣向を変えて、昨日の記事にたいしてのコメントを貼り付けて、それについての意見、感想などを文章ごとに書いていく問い形をとりたいと思います。【】の中がコメントの内容です。

【『対戦のなかで相手をアッと驚かせたい!!とか、コンボを決めてみたいとか、このカードを使ってみたい等々、様々な目的があると思います。』
この文面の内容はやはり個人的には理解が出来ないものです。
例えば、驚かせることが出来たらその勝負結果的に負けに終わっても満足出来るの?】

まずはここまで。
『驚かせることが出来たら勝負が結果的に負けに終わって満足できるのか?』

これはぶっちゃけますと、その対戦内容によるため、満足できるかどうかは定めることができないと、僕は考えます。
満足できる対戦もあれば、満足できない対戦もあります。
勝った対戦でも満足できるものと、そうでないものはあると思います。
それと同じですね。
結果的に負けたとしても、その対戦内容で満足度は変わるのではないか?というのが、僕の答えです。


【それって対戦相手としては驚くけど楽しくは無いんじゃないかな? 】

次はこの文章。
これはちょっと難しい質問です。
というのも、これってすべての人に当てはまらないと僕は思います。
何故なら、楽しいという感情ってのは人によって微妙に違うからです。
コンボを見て驚き、それを楽しむ方は少なからずいますし、楽しくないと感じる方ももちろんいます。
ただ、この書き方だとすべての人がそう思うのでは?と訴えてるように見えてしまいます。
おそらく、この文章では、自分はそういうことされても驚くだけで、楽しむことはできない!と主張しているということにしておきます。

【驚かせた上に勝利を掴むなら結局は何処かに『勝つ気持ち』があるプレイングをしているんだろうし。】

さて、この中にある『勝つ気持ち』ですが、昨日の記事をしっかり確認してみましたが、僕の記事に『勝つ気持ち』が“全く無い”という文章は書いていないと思います。
がしかし、文面的にはそう捉えかねない表現もありますね。これは僕の書き方が悪かったと思います。
すみませんでしたm(__)m

『結局どこかに勝つ気持ちがある』
これは間違いなくあると僕は思います。
勝ち負けがある以上。無意識でも、そういったものは必ずあります。
ただ、僕が言いたかったのは、勝つ気持ちよりも、相手を驚かせたい等の気持ちの方が大きい人がいて、そういった人達が『勝ちに興味がない』と言ってしまうのでは?ということです。
そういった人達にも、少なからず『勝つ気持ち』、『勝ちたい気持ち』は必ず持ち合わせているものだと僕は考えます。


【あと、コンボがただのコンボで終わったらされた側的には『へー』って感想で終わってしまいそうだし。 】

これはコンボの内容次第かなぁ~(笑)
ものによっては、僕も『へー』って感想で終わってしまうかも( ̄▽ ̄;)

【そのコンボに自分流の『強い動き』が含まれているなら、それはやはり『勝つ気持ち』があるって事だと僕は思うな。 】

全くもってその通りだと思います。

【課程はどうあれ、求める結果に本当に『勝利する事が含まれていないなら』、それはむしろ対戦相手に失礼だと僕は思う。 】

『勝利することが含まれていない』ってことは無いはずです。
ただ、『勝利すること』よりも、大事なことがある人達がいると僕は思います。

【友達同士で和気あいあいとしてるときでも結局『勝負』。勝つか負けるかの遊びをしてるわけでしょ? 片方が、『俺勝ち負けとか気にしないから』って感じだったらやっぱり楽しくないんじゃないかな? 】

楽しくないかどうかはその人次第ですかね( ̄▽ ̄;)
俺勝ち負けとか気にしないから、って感じの人がいた場合でも、対戦していれば、色々と感じると思います。
その感じたものによって楽しいか楽しくないかは決まると思いますね。

先にも答えた通り、僕も勝つ気持ちを持たない人はいないと思います。
だからこそ、そういった、『勝ち負けに拘らない』という人達が、何を思っているのかを考えることを放棄していてはいけないと僕は考えます。
納得はできなくとも、理解しようとする努力、姿勢は忘れてはならないと僕は思いますね。

【お互いの意味でも本当に『勝ちに興味がない』人は対戦ゲームはしないのが良いんじゃないかと思いました。】

本当に勝ちに興味がない人ならばそうかもしれませんね。
ただ、TCGの場合は、イラストが綺麗だからコレクションするって人もいますし、対戦を見るのが好きだから理解するために触れているって人もいます。
さらには付き合いでって人もいますから、一概にはしない方がいいとは言えないかもしれませんね(笑)

ただ、オススメはできないことは確かですね♪


さて、長々と書きましたが、まとめを書きましょう。
【まとめ】
『勝ちに興味がない』という発言をする人はいるが、『勝ちに全く興味がない』人はいないと思う。


以上が今回のコメント返信&記事とさせていただきます。



うーん(-""-;)
ちゃんと伝わってくれるかなぁ~( ̄▽ ̄;)

こういうのを書くと、文面・言葉で思ったことを伝えるのって難しいなぁ~ってしみじみと感じてしまいます。

昨日の記事でも『勝つ気持ちを全く持っていない』と書いたつもりはなかったんですが、そうとらえられてしまったのは、文章力の無さからなのでしょう・・・・・

国語って難しい・・・・

ではまた~
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眠気がやばすぎて、途中で変なこと書いてるかも(笑)『コメント返信含む内容です』

今日は、昨日の記事にコメントがあったので、それを見て思ったことをつらつらと書かせていただきます。
対戦形式のゲームにおいて勝ち負けがあるのは当然のことですね。

TCGにおいても、対戦形式な為、勝ち負けがあるのは当然のことです。

さて、これを頭に入れつつお話ししていきましょう。
コメントには

『勝ちに興味がない』っていう人について理解できない

と書いてありました。

僕は理解できないとは思いませんね。

勝ちに興味がない=負けるのがいい

というわけではないのはわかると思います。

勝ちに興味がないという人たちは、基本的には勝つこととは別のところで興味がある、または目的があるということだと思います。

例えば、対戦のなかで相手をアッと驚かせたい!!とか、コンボを決めてみたいとか、このカードを使ってみたい等々、様々な目的があると思います。

それらが、勝つこと以上に大事だと思っている人たちは、『勝ちには興味がない』といってしまうのでしょう。

ただ、この言葉は、使う場所を選ぶ必要があるとは思います。

大会中などは使わない方がいいかな?って思いますね。
特に試合に負けた時等に、『負けちゃった!まぁ、勝ちには興味がないからいっかぁ~』的な使い方ですね。

これだと、ただ単の嫌みにしか聞こえません。

自分が勝ち以外のものに興味があるんだと思っての発言であったとしても、聞き手としては嫌な気分になるでしょう。

おそらく、今回のコメントでも、同じような状態で言われたのではないでしょうか?

もしそうなら、確かに理解できないと言われても仕方ない気がします。


さて、大会と書きましたが、大会に『勝ちには興味がない』って人が出てはいけないと思いますか?

僕はそうは思いません。
ただし、大会の規模、趣旨等にもよりますね。

強いものを決めるための大会。例えば全国大会やCS等です。
まぁ、CSの中には交流目的で開催しているのもあるのでなんとも言えませんが・・・・

強いものを決めるための大会に『勝ちに興味がない』って人が参加するのはなんだか違う気がしますね。
っていうか、場違いな気もします。
ただし、『勝ちに興味がない』人でも、『どのくらいの力が発揮できるのだろう?』とかを試したくなる人は必ずいます。
そういう人は参加してもいいと思いますね。

ただ、試してみたいなら、わざわざ強いものを決めるための大会等に挑むよりは、ショップ大会などで試すのがちょうどいいと思います。

ただし、参加する際は、上記したように発言には気を付けるべきでしょう。

『勝ちに興味がない』という表現はよくないと思いますね。

あと、コメントの最後の方に、負ける為だけのゲームとありましたが、負ける為だけのゲームをしている人は、いないきがしますね。
何かしら目的などがあって対戦しているでしょうしね。

とまぁ、とりあえずこんな風に色々と思いました。


今日はそんな感じです。

眠気がヤバイので寝ます。

今日は長々と真面目?な話をしてしまいましたね。

皆さんも空気を読んで発言するようにしましょう♪

ではまた~

今日の文章は長いうえに、分かりにくいと思いますが、是非読んでみてください。(コメント返信あり)

毎回コメント返信から書いているナリです。

みなさん、ヴァンガード、楽しんでますか~?


( -_・)?

あれ?声が小さいぞ~(笑)

いろんなところを見てるとヴァンガードが終わってるとか、なんとか書いてたり、ひどいっていったりしていますね。

今日はこの辺についての自分なりの考えを長々と書いていきます。

自分の考えなので、間違ってる部分や、否定したい部分もあるでしょうが、こういう考えもあるのか、と思いつつ見てください。

さて、どこから書いていけばいいのかな?

うーん(-""-;)

とりあえず、レギオンが出てからについてかな?

とりあえず、僕自身がレギオンばかりを使っているため、あまり自覚はありませんが、今までのリミットブレイクは、かなり厳しいように感じます。

昨日のコメントにもあったように、効果発動のスタートラインが違うのも大きな原因でしょうし、レギオン自体のパワーやスペックがリミットブレイクをうわまってるのが一番かな?と感じています。

それに伴い、コメントやブログなどで、ヴァンガードはダメだって人が増えてきましたね。

もちろんやめる人も多いと思います。

多分僕も萎えてますね。
レギオンという新システムはまだいいとしても、能力がほぼ一緒で面白みがありませんし、好きなもので勝てない。この現実はとても辛いものがあります。

まあ、でもさ、勝てないって基本的に大会とかですよね?

いや、大会に勝てないとつまらないでしょ?って思うでしょうが、本当にそれだけがつまらない原因なのでしょうか?

僕はさっきも書いた通り、若干萎えてます。
Vスタンド
ガード制限
クリティカル付与
高パワー

こればかりですから、萎えるのも当然です。
しかし、ヴァンガード自体はやめようとは思いません。

何故か?
僕がレギオンばっかり使っているから?
強いから?(あり得ない)
ただ、鈍い?

どれも違います。
一番は、やはり、一緒に楽しんでくれる仲間がいることが大きいと思います。

何をいってるんだ、ってなるかもしれませんが、これが一番大切なことだと思います。

○○に勝てないからヴァンガードは終わってるとか、○○しか生き残れないって書いてる人たちはショップ大会や大きな大会しか見てないように感じます。

もっとも大切な身近な周りを見ていない気がするんですよね。

確かに現実は勝てないです。これは間違いありません。しかし、大会に勝てなければカードゲームをやる意味が無いのでしょうか?

僕はそんなことはないと思います。
大事なのは一緒に遊んでくれる相手なんです。

それは環境が変わろうとも何も変わらない唯一の部分です。

いや、環境が変われば、相手のデッキも変わってしまって、全く勝てなくてつまらない。って思うでしょう。
それは確かにあると思いますが、それならそれで、
『昔のデッキを使ってくれない?』
っていえばいいと思いますし、逆に勝ち続けたりしてる人は、相手にあわせてデッキを変えたりしてあげればいいと思います。

要は相手を思いやってほしいと思うわけです。

ヴァンガードが嫌いになっている人たちの主な原因はインフレによるデッキの格差。
過去のカードでは全く歯が立たない現実。
これらは、正直どうにもなりません。
何故なら僕たちは作る側ではないからです。文句をいっても仕方ないんです。
だったらそれなりに楽しむしかないでしょう。

フリーでも楽しめないってなるのなら仕方ないですが、その場合でも何か改善できる部分はないのでしょうか?

それすらも考えず、ただひたすらにヴァンガードを否定するのは違うように思います。

さて、ここで、休憩がてら昔話を語りましょう。

僕は昔、デュエルマスターズをしていました。

とても楽しくて毎日毎日デュエルマスターズで遊んで、土日には大会にもいってて相当デュエルマスターズに時間を使っていました。
しかし、ある大会の時、酷い負け方をしました。
そして、それを気に物事がすべてマイナスに見えてきて、何をやっても勝てないと思うようになり、結局やめてしまいました。
その頃の僕はとても否定的で、○○がダメだ、○○には絶対勝てない、○○だからいけないんだとよく不満を周りにばらまいていたように感じます。

今思えば、あの頃は大会にしか目を向けていなかった。それが一番の原因でした。周りにはガチデッキ以外も使う人が沢山いたのに環境デッキしか見ていなくて、本当に視野が狭かったなと感じます。

近くに僕と同じように楽しんでくれる仲間がいたのに、それに気づかずに、愚痴ばかりを撒き散らし、やめていった。
なんだか寂しいですし、もったいないですね。

それから、ヴァンガードや他のカードゲームに触れて、月日が流れ、僕はある結論にたどり着きました。

『僕には僕なりの楽しみ方がある』

と。
大会に勝てないとか、フリーで勝てないとか、マイナスばかりを見ずに楽しいと思えることを自分なりに見つけて、それをする。
それが大事だと、僕は思いました。

僕は大会には勝てないし強くはない、それをすべて受け入れて、そこから違う目標を持つようになりました。
それが
『楽しむこと』

ここで間違ってはいけないのは

『楽しむこと』=『勝つこと』

ではないということです。もちろん、そういう考えも正しいでしょうが、すべての人が、

『楽しむこと』=『勝つこと』

ってなる必要はないと思います。
ヴァンガードを今までしてきた人はヴァンガードが好きだから続けてきたんですよね?
文句をいうのもヴァンガードが好きだからこそですよね?
だったら好きなものを嫌いになるなんて、哀しいじゃないですか。
なんで、好きだったのかをもう一度思い返して見てください。

必ず
『楽しむこと』=『勝つこと』=『楽しかった』

ではないはずです。

どんなカードゲームもインフレは起こるもの。

それは仕方のないこと。
仕方ないのだから受け入れるしかない。
そして、自分がどうしたいのか?、これを考えるといいです。

ついていけないなら、やめるのも正解ですし、答えです。

でも好きだからこそ、それなりの解答があるはずです。

みなさんも色々と考えるといいかもしれません。

よく周りを見てください。きっと答えが見つかります。


なんだかいつも以上にまとまりませんでしたが、今日はここまで。


ではコメント返信
《コメント返信》
~トムぷがるさん~
なるほど。スタートラインですか。確かにそうですね。
そしてそれにたいして、自爆突っ込めばいけそうな気もするとか考えるバカな自分がいたりします(笑)
考察ありがとうございます!

~犬神さん~
愚痴でもコメントありがとうございます。
愚痴りたくなったらいつでも来てくださいな♪(笑)
確かに環境はそんな感じですよね。
でもカードゲームって大会がすべてじゃないですからね。
でもユーザーが減ってきたら、大会とかそうじゃないとか関係なく困るし、やる相手がいなくなったらもうどうにもならないですよね( ̄▽ ̄;)
話がそれた。
個人的には、ヴァンガードはまだフリーで好きなの使ってれば楽しめますが、大会は楽しめないですね。
僕のところ見たいに、みんなが好きなクランを使うならまだいいですが、ガチガチのガチ勢ばかりのショップ大会にはいきたくありませんね。
逃げとかいう人もいますけど、使いたいカードを使っても勝てない現実は、ガジュアル勢にとっては辛いんですよね。

って長くなった!!(笑)


ではまた~

ニンシキ×ト×ムイシキ(コメント返信有り)

昨日、例のスリーブ10個を買ったら、1個500円が1個450円になってて、特をしました♪

なんか嬉しかったです。


さて、今日はおやじさんのブログにあったシャカパチ(ハンドシャッフル)について、自分の考えを書きますかね~


ちなみに、前にも書いてますが、今回は掘り下げていこうかな(笑)

前回の記事は2012年9月29日の記事です。



まず、ハンドシャッフルに対しての僕の考えですが、やっぱり、嫌ですね。
動画を見たりするとよく思います。パチパチパチパチとうるさくてしょうがないです。
気分的にも嫌ですし、見た目もあんまりよろしくないです。

じゃあ、『君はハントシャッフルしないんだね?』って聞かれると、正直にいえば、『よくわからないが、していると思う』
と答えます。
この答えは、ハンドシャッフルしてるかどうかを考えた時にやっていないと思ってるんだけど、やっていたような気もするってことです。

用はよくわからないんですよね。

つい最近も、友達とカードゲームをしましたが、全く思い出せないです。

うーん(-""-;)

正直に思うのは、やっている側は無意識なんですよ。

ほら、貧乏揺すりも無意識でしょ?

この無意識が厄介で、癖になったら、なかなかやめられないものです。

ハンドシャッフルが周りから見て、嫌がられてたり、公式側も規制していますが、無意識がもの凄く厄介です。

僕も、ハンドシャッフルに関しては注意しているつもりなんですが、実際ハンドシャッフルをしていないか?って聞かれるとわからないんですよね。

このハンドシャッフルをやめさせるには、前回も書いたように、周りが注意しなければいけないと思っています。

全くの他人に言うのは難しいでしょうが、友達などには極力注意してあげるのが大事だと思っています。

別に注意しなくても、離れればいいじゃんって思う方もいるでしょうが、無意識にやっていることが、原因で人が近付かないって寂しいと思うんですよね。

無意識だからこそ、注意が必要なんだと思います。

本人はハンドシャッフルをいけないと認識していても、無意識にしている場合もあるわけですからね。

僕としても、しっかり注意してほしいです。

ちなみに、前にも書いたけど、注意されたことがないって事は、やってないのかな~
うーん(-""-;)
わからん(-ω-)

あ、あとおやじさんのブログのコメント返信について、気分を悪くした訳ではないですが、ここできっちりと返信させていただきます。

『そういう風に思われていて、普通なら耐えられないでしょ?』と書かれていましたが、正直に言いますと、【思われている】じゃあどうにもならないと思います。
耐えられる、耐えられない以前に、その対象の人物はそういう風に思われているなんて、考えたこともないでしょうし、自覚しようにも、人間エスパーじゃないんですから、他人が思っていることは、わからないものです。

今回、コメント返信にてそういう風に書かれて、初めて『そういう風に思われているんだな』とわかりました。

やはり、【伝える】事はとても大事だと思います。

あのコメントでより一層、ハンドシャッフルについて、意識していくと思います。

あのコメントのおかげですので、改めてお礼申し上げます。
厳しいコメント返信ありがとうございました!



こちらのブログのコメント返信です。

《コメント返信》
~真導さん~
デッキが全てSP化って凄いですね~
3DSは弟のを借りるんですね~
いやはや、家族っていいですね~(笑)


~おやじさん~
あ、デッキのカードはもろに混ざりますね(笑)
どれがどれだかわからないです(笑)
デッキとデッキの区切りはBOX購入時のセパレーターを有効活用しています。
ちなみに、前、フリーファイトしてたら、なるかみデッキからドライブチェックでマーメイドアイドルエリーが捲れて、お互いに笑いました(笑)



ではまた~

ヴァンガードの規制については賛否両論あるので、色々と考え直してみたけど、答えは一緒だった

とりあえず、昨日の続き。
昨日は僕の考えをざっと書きました。

今日は、そのあとで、色々な意見を聞いたあとに考えたことになります。


やり過ぎという意見を何人から聞きました。

うーん。確かに運要素の高いカードゲームだから、これはやり過ぎに見えます。

しかし、これくらいしないといけないほど、大会の使用率が偏ったということではないでしょうか?

今回の目的は強いから規制したのではなく、大会の環境を変えるための規制と公式側もいっています。

だからこそ、このようなきつい規制になったんだと思いますね。


ちなみに、今後は大きな大会後には規制が追加されるそうです。

色々と追加されそうですね。

ただ、この規制って回避しようと思えば回避できるんですよ。

それは、皆が己のクランを見つけること。

なにいってんだって思うかもしれませんがこれは真面目話です。


今回の規制はデッキの偏りが原因なので、店舗大会は環境で、大型大会は別クランでというやり方をみんながとれば規制なんてのはおきないのです。


それにヴァンガードは運要素が強いので環境が数人いたとしてもバラバラが圧倒的に多ければ、環境もなかなか上にいけないと思いますね。


っていっても大会は勝ちたいもの。

少しでも勝率をあげるためには環境デッキを使うのがベストなのは誰しもがわかっています。

だからこそ規制はうまれるのです。

規制を作るかどうかはプレイヤー次第。


今後も規制は間違いなく増えていくでしょう。

こればかりは、誰にも止められません。


自分のデッキが規制されないように気をつけたいですね。


ではまた~
プロフィール

ナリ

Author:ナリ
見てくれた方・・・・ありがとうございます。

山口県に住んでいます。

色々なカードゲームをしています♪

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