サバイバーデッキメモ①

今日は予定通りサバイバーのレシピを載せておきます。

デッキレシピは以下の通り。

【サバイバーデッキ】
《サバイバー×26枚》
モリノオウジャダケα×4
電磁星樹アマリンα×4
猛毒モクレンβ×4
トリトーンβ×4
宣凶師ラッセルズβ×2
シェル・ファクトリーγ×2
キング・ムーγ×2
雲上の精霊オービスγ×2
オメガ・ゴライアスδ×2
《その他×14枚》
光牙忍ハヤブサマル×1
終末の時計 ザ・クロック×1
父なる大地×1
クリスタル・メモリー×1
ドンドン吸い込むナウ×1
フェアリー・シャワー×1
湧水の光陣×1
超次元ブルーホワイト・ホール×1
超次元ホワイトグリーン・ホール×1
光器ペトローバ×1
スーパー・エターナル・スパーク×1
反撃のサイレント・スパーク×1
DNA・スパーク×1
サイバー・N・ワールド×1


追記から各カードの採用理由などを書いていきます。
では採用理由などを書いていきます。

【サバイバー×26枚】
《モリノオウジャダケα×4
電磁星樹アマリンα×4
猛毒モクレンβ×4
トリトーンβ×4》

悩んだ末に、序盤札を4投入しました。
サバイバーの場合、2コストと3コストの両方を序盤に引き込まないと、動きが鈍いので、確率的にも持ってきやすいようにしました。
後半腐るといえば腐るんですが、キング・ムーγやオービスγ、シェル・ファクトリーγ等が場にいる場合はコストが軽いことにメリットがあるため、思っているよりは邪魔になりませんでした。
これでも、引かないことがあるのが辛い現実です。


《宣凶師ラッセルズβ×2》
3枚にしたかったけど、枠的に無理と判断しました。
ある程度数が並んだ時に出すと強力。
ただ、こいつと他のサバイバー1体とかの場合は結構辛かったり(ーー;)
出すタイミングが難しい1枚です。

《シェル・ファクトリーγ×2》
サバイバーを持ってくるのに便利です。
ただ、使うタイミングがいまだによくわからない1枚です。
パワーが2000しかないのがかなりつらい。もう少し使いやすいパワーまたはコストにしてもらえたらと思ってしまいます。
4枚必須とは考えなかったので2枚に。
なくて困るかと言われたらそうでもなかったりって感じました。

《キング・ムーγ×2》
最初、バウンスって微妙やんって思ってましたが、使ってみるとかなり使いやすい分類でした。
バウンスが強制なことに注意さえしておけば、かなり使いやすかったです。
パワーが6000とバニラ並みにはあるのが嬉しいところ。
枚数は2枚。積みすぎは微妙と判断しました。

《雲上の精霊オービスγ×2》
普通のフリーズでよかったんだ( ノД`)…
アンタップクリーチャーのみ効果の対象ってのがちょくちょく足を引っ張ります。
でもでかいブロッカーだし、相手の攻撃もそこそこ抑制できたりするから2枚入れています。

《オメガ・ゴライアスδ×2》
フィニッシャーなんだけど、場に1枚いればいいカードなうえに、マナからも召喚できるので、枚数は2枚。たまに来ないこともありますが、特に困ることも少なかった気がする。

《その他×14枚》
《光牙忍ハヤブサマル×1》
シールドトリガーのみだと若干不安だったので投入。
ニンジャストライク4なので、2マナサバイバー→モクレンってきれいに繋がった場合、2マナサバイバーを殴り返しから守ることができるって思いました。
序盤から後半まで活躍できますね。

《終末の時計 ザ・クロック×1》
悩んだ末の1積み。
1枚シールドにいればいいんだし、特に出すタイミングもないので1枚にしました。

《父なる大地×1》
疑似ランデスが結構楽しい。ランデスをして相手のテンポを崩せるといいですね。
場のクリーチャーの数が減らないので、たまに辛いってこともあったので、1枚に。

《クリスタル・メモリー×1》
1積みが多いのでそれを補うために1積み。
状況によって何を持ってくるかが難しいです。
山札を見る呪文なので、シールドに何が入っているのかをよく確認したいところです。

《ドンドン吸い込むナウ×1》
たまにバウンスできないこともあるので、ちょっと考えてる枠。
弱くはないんだけどね~(ーー;)

《フェアリー・シャワー×1》
色合わせが目的のカード。
効果は補助効果なので、そこまで積む必要もないかな?って思い1枚。


《湧水の光陣×1》
墓地にさわることのできる光のカード。
最初は2枚入れていたんですが、使いたい場面が限られているのと、トリガーとして出たときに微妙感があったので1枚にしました。

《超次元ブルーホワイト・ホール×1
超次元ホワイトグリーン・ホール×1》
シールドを増やすカードとして扱います。
追加効果を狙うならプリンを場に出すのが得策です。
色合わせ的にも各1枚がよかったので、こういうバランスに。(まあ、ホワグリは制限だけどね(笑))


《光器ペトローバ×1》
場に出たときにサバイバーを選択するだけの簡単なお仕事。
意外とフィニッシャーにもなれたりします♪
場に1枚でいいため1枚にしてます。

《スーパー・エターナル・スパーク×1》
とりあえず、除去札として採用。ドラグハートフォートレスを除去できるので、強いと思いますね。
自分のクリーチャーもシールドにおくれるので、トリガーで出したクロックをシールドに埋めることもできるため、思ったよりも使いどころは多いかも♪

《反撃のサイレント・スパーク×1
DNA・スパーク×1》
タップ系のスパーク呪文を2種類投入。
サイレントは色合わせ、DNAはなんとなくで採用しました。

《サイバー・N・ワールド×1》
色々悩んで採用してみました。一人回しや、日曜日のフリーで回した結果、思っているよりも使いやすいイメージでした。
墓地にいった1積みのカードをデッキに戻すのはシンプルだけど強かったり。



【使い方】
2マナサバイバーから3マナサバイバーに繋いで、ビートしながらアドバンテージを稼いでいきます。
手札補充はトリトーンβとN、シェルファクトリーγだけですが、なんとかなります。
盤面にサバイバーが少なく、手札に小型2枚、大型1枚がある場合、状況によっては小型2枚を場に出した方がいいこともあります。
その部分は慣れないと判断しにくいので、慣らすしかないです。

シールドが減らされてきたりしたら、超次元呪文2種でトリガーを仕込んでいきます。

シェルファクトリーγやクリスタル・メモリーで山札を確認した際は、シールドにあるカードをきちんと把握しておくのが大事です。
デッキ内容をきちんと把握する癖を身に付けておきたいです。

【まとめ】
まとめというよりとりあえず書きたいことをつらつらと。
サバイバー以外を1積みにしたのは、サバイバーで枠をとるから、複数積みをするとあっという間に枠がなくなるためです。

クリスタル・メモリーを入れることで、1積みでも手札にくることはできると思うので、個人的にはこれでしっくり来ています。

何度も言うように、このデッキは2マナサバイバーから3マナサバイバーに繋がらなかった場合の動きがかなり弱く、どっちも引かなかった場合は目も当てられないってパターンが結構あります。
ただ、大会に出る場合は、そうなることも覚悟しないといけないですね。

2マナサバイバーと3マナサバイバーを引かなかった場合の動かし方も、しっかり学んでいきたいです。

フリー対戦をたくさんしたいです♪


とまぁ、今回はサバイバーデッキのメモでした!

ではまた~
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プロフィール

ナリ

Author:ナリ
見てくれた方・・・・ありがとうございます。

山口県に住んでいます。

色々なカードゲームをしています♪

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